女子とジェンダーマイノリティの人向けの
アプリを作って社会課題を解決する
6ヶ月間のプログラム
娘は小3の時に初参加したので
今年で3回め
ここから4月くらいまでは
この活動が
娘の学校外の時間の中で
優先順位高く動くようになります
先週開会式が行われて
今週からアプリ開発講座スタート
今年は講座と並行して
チームメンバーさがしや
どんなアプリをつくっていきたいか
話し合いも同時に進めていて
早め早めの行動ができるように
なってきています
何もわからず手探りではじめた1年め
親の手を離れて自分の力で
運営の方やメンターさんに助けを求めたり
チームメンバーと話し合いながら
活動ができるようになった2年め
今年は自分が知っていることは
周りのメンバーに積極的に伝えたり
チームビルディングをしていて
継続は力になることを
ひしひしと感じています
親からすると
ここで学ぶこと全てが
娘の人生の糧になると分かっていながらも
半年間習い事や取組みを
犠牲にしながらにもなるので
娘のやりたいという強い意志がなければ
フェードアウトしていた気がします
でも娘はこの時期になると
当然のように
まずは原宿を目指して
それを達成できたら世界大会を目指す!
と言い出すので
私の方では
習いごととの予定の調整くらいで
もうできることはほぼない。。。
できることがほぼないというと
息子のやっている基礎トレ(5年)
私は丸つけ担当なのですが
直しが丸になった時に
息子が説明してくれる解き方を
うんうん聞いてはいるけど
実は私には難しすぎて
理解できないことがしばしばでてきてる
遺伝的な話で言ったら
二人とも脳は普通も普通なのに
毎日の少しずつを積み重ねることで
少なくても私より粘り強さや
生きるために必要な力を
身につけている気がする
負けてられないなぁ
と心から思います
2026年の目標決めよっと!!